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<title>長良園芸（ガーデニング情報）</title>
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<title>庭物語の役者達「冬に輝く」　１</title>
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<![CDATA[<p><img alt="hanahana%201.jpg" src="http://nagaraengei.com/mt/blog/hanahana%201.jpg" width="688" height="971" /><br />
</p>]]>

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<title>庭物語の役者達　「冬に輝く」　２</title>
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<![CDATA[<p><img alt="hanahana%202.jpg" src="http://nagaraengei.com/mt/blog/hanahana%202.jpg" width="688" height="971" /><br />
</p>]]>

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<title>０８年１１月の教室案内　クリスマスの寄せ植え、ブリザーブト教室、生花のアレンジ教室、クリスマスリース作り、季節の寄せ植え、など、豊富なメニューで教室を準備しております。お仲間をおさそい頂きながら、楽しい一時をお過ごし下さい。</title>
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<modified>2008-11-11T05:38:40Z</modified>
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<![CDATA[<p><img alt="08%2011gatu.jpg" src="http://nagaraengei.com/mt/blog/08%2011gatu.jpg" width="688" height="971" /><br />
</p>]]>

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<title>０８年９月岐阜北法人会誌　篝火の表紙　　大賀ハス</title>
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<modified>2008-11-09T10:46:45Z</modified>
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<created>2008-11-09T10:42:01Z</created>
<summary type="text/plain"> 　　　　　　　　大賀蓮（オオガハス） 　　　　　　　Nelumbo nucifera 　　　　　　スイレン科 新幹線の羽島駅に向けて車を走らせていると、岐阜市周辺ではあまり見られない蓮田が目に付くようになる。羽島市ではその蓮を主役にした祭りが行われている。「大賀蓮祭り」である。大賀蓮とは昭和２６年千葉県検見川で発見された太古の蓮の事。２０００年の眠りから覚め咲く花は魅力的でロマンに満ちている。 蓮と人との関わりは古く、万葉の時代にさかのぼる。その時代には大きな葉の様子やそれを生活に使った事などが歌に詠まれている。後に仏教が広まり、西方浄土に極楽があり、そこは蓮の花が咲いている楽園との言い伝えから、寺の境内に池が掘られ蓮が植えられるようになった。また江戸時代後期になると蓮を観賞用の花として庭の池や瓶に植えて楽しまれるようになった。そして、より美しい花を求めて育種も盛んに行われ、多くの園芸品種が作り出された。今日では同じ仲間の「睡蓮」にお株が奪われてしまった感もあるが、小さな容器でも楽しめる「茶碗蓮」など多くの観賞用の蓮が受け継がれている。 蓮は丸くて大きい蕾から、花が開く時に音がするとの言い伝えがある。それを書いている文学者達も多い。かの石川啄木も 　　　　　　「静けき朝に音立てて白き蓮の花咲きぬ」 と歌っている。しかし反論も多い。実際に上野の不忍池に録音機を置いて調べた人がいた。その結果、録音されていた音は池の鯉が水面に出て口を開く時に出す音のようであったとの事。 　　　　　　　（有）長良園芸　　　　安藤正彦...</summary>
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<![CDATA[<p><img alt="houzinn%201.jpg" src="http://nagaraengei.com/mt/blog/houzinn%201.jpg" width="688" height="971" /></p>

<p><br />
　　　　　　　　大賀蓮（オオガハス）</p>

<p>     　　　　　　　Nelumbo nucifera  　　　　　　スイレン科</p>

<p>新幹線の羽島駅に向けて車を走らせていると、岐阜市周辺ではあまり見られない蓮田が目に付くようになる。羽島市ではその蓮を主役にした祭りが行われている。「大賀蓮祭り」である。大賀蓮とは昭和２６年千葉県検見川で発見された太古の蓮の事。２０００年の眠りから覚め咲く花は魅力的でロマンに満ちている。<br />
蓮と人との関わりは古く、万葉の時代にさかのぼる。その時代には大きな葉の様子やそれを生活に使った事などが歌に詠まれている。後に仏教が広まり、西方浄土に極楽があり、そこは蓮の花が咲いている楽園との言い伝えから、寺の境内に池が掘られ蓮が植えられるようになった。また江戸時代後期になると蓮を観賞用の花として庭の池や瓶に植えて楽しまれるようになった。そして、より美しい花を求めて育種も盛んに行われ、多くの園芸品種が作り出された。今日では同じ仲間の「睡蓮」にお株が奪われてしまった感もあるが、小さな容器でも楽しめる「茶碗蓮」など多くの観賞用の蓮が受け継がれている。<br />
蓮は丸くて大きい蕾から、花が開く時に音がするとの言い伝えがある。それを書いている文学者達も多い。かの石川啄木も<br />
　　　　　　「静けき朝に音立てて白き蓮の花咲きぬ」<br />
と歌っている。しかし反論も多い。実際に上野の不忍池に録音機を置いて調べた人がいた。その結果、録音されていた音は池の鯉が水面に出て口を開く時に出す音のようであったとの事。</p>

<p>                    　　　　　　　（有）長良園芸　　　　安藤正彦</p>

<p><br />
</p>]]>

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<title>おすすめガーデンプランツ　続編</title>
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<modified>2008-10-11T06:20:34Z</modified>
<issued>2008-10-11T06:19:14Z</issued>
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<![CDATA[<p><img alt="zokuhenn.jpg" src="http://nagaraengei.com/mt/blog/zokuhenn.jpg" width="688" height="971" /><br />
</p>]]>

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<title>ガーデニング　自然を感じる原点大切に</title>
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<modified>2008-08-12T02:48:02Z</modified>
<issued>2008-08-12T02:37:24Z</issued>
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<created>2008-08-12T02:37:24Z</created>
<summary type="text/plain">　　　　朝日新聞　私の視点　　　（平成２０年２月１４日　掲載） 　　◆ガーデニング　自然を感じる原点大切に 　　　　　　　　　　　　ガーデンセンター経営　　　安　藤　正　彦 岐阜市でガーデンセンターを経営して３５年になる。この１０年ほどの間で気になる変化が起きている。小さくかわいい、手間のかからない花ばかりがもてはやされていることだ。よく売れる花は、たくさん咲き揃い、背丈が２０ｃｍほどの小さいものが多い。それは消費者が求める形にして購買を可能にしたからでもある。いずれもホルモン剤の一種である矮化剤で茎が伸びないようにした花である。こうした技術革新は、開花時期、花数、茎の伸ばし方など自由に調整することを可能にした。農家はその技術をマスターし、操るようになった。もちろんこのような技術革新が今の消費を支えている面もあるが、それに頼り過ぎ植物本来の持つ自然な姿が失われてしまっているのではないか。ホテルやレストラン、喫茶店、住居など、室内にある植物は少なくなった。屋外に植えられたり、飾られたりしていても、惰性で行われているようにしか見えない。例えば公園など公共の空間では、背丈も同じような花が毎年、植えれれている。そこからは「来年は何を植えて人々の目を楽しませようか」と思案する姿が浮かんでこないのだ。花は置物やインテリアではない。生きている自然、すなわち本物なのである。それをどう見るかは人それぞれの心の持ち方によるが、技術革新に頼り、あまりに人の手をかけたのでは、何を感じて欲しいのかが伝わってこない。伝えなくてはならないのは、個々の植物は自然の一端であこと。葉の色や形、向き、茎の色、伸び方、そして花の色、形、向き、咲き方、香り等々・・・。これらを通してこそ、根本にある植物本来の姿が見えてくるのではないか。なぜ、花と緑が住まいの中になくてはならないのか。その原点に立ち返り流通している植物をいま一度見直してみる必要がある。こうした現状から、ガーデニングの本質が見失われているのではないかと心配だ。最近その本質を言いあらわす言葉にめぐりあった。「フィール　ザ　ネイチャー」（Feel The Nature)という言葉である。園芸先進国のガーデンセンターでよく目にする言葉だ。これら欧米の国々やカナダ、ニュージーランドなどには大きなガーデンセンンターが幾つもあり、植物を居住空間に取り入れたライフスタイルが提案され色々な植物が販売されている。そこでよく目にするコーナーには自国に自生する植物を集めたコーナーがある。さらに日本原産の植物も多い。どの店もガーデニングは自然が原点にあり、植物に接し、感じることという理念に基づいて展開されている。自然を感じることとは、身近にある植物を大切にしながら多様な植物たちと共に暮らせることである。それは人の力、技術で作られた形ではない。例えばアガパンサスなどの宿根草は背丈が１ｍ以上あり、実にのびのびしている。自然の植物たち自身が見せるパーフォーマンスを楽しみたい。...</summary>
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<![CDATA[<p>　　　　朝日新聞　私の視点　　　（平成２０年２月１４日　掲載）<br />
　　◆ガーデニング　自然を感じる原点大切に<br />
　　　　　　　　　　　　ガーデンセンター経営　　　安　藤　正　彦<br />
岐阜市でガーデンセンターを経営して３５年になる。この１０年ほどの間で気になる変化が起きている。小さくかわいい、手間のかからない花ばかりがもてはやされていることだ。よく売れる花は、たくさん咲き揃い、背丈が２０ｃｍほどの小さいものが多い。それは消費者が求める形にして購買を可能にしたからでもある。いずれもホルモン剤の一種である矮化剤で茎が伸びないようにした花である。こうした技術革新は、開花時期、花数、茎の伸ばし方など自由に調整することを可能にした。農家はその技術をマスターし、操るようになった。もちろんこのような技術革新が今の消費を支えている面もあるが、それに頼り過ぎ植物本来の持つ自然な姿が失われてしまっているのではないか。ホテルやレストラン、喫茶店、住居など、室内にある植物は少なくなった。屋外に植えられたり、飾られたりしていても、惰性で行われているようにしか見えない。例えば公園など公共の空間では、背丈も同じような花が毎年、植えれれている。そこからは「来年は何を植えて人々の目を楽しませようか」と思案する姿が浮かんでこないのだ。花は置物やインテリアではない。生きている自然、すなわち本物なのである。それをどう見るかは人それぞれの心の持ち方によるが、技術革新に頼り、あまりに人の手をかけたのでは、何を感じて欲しいのかが伝わってこない。伝えなくてはならないのは、個々の植物は自然の一端であこと。葉の色や形、向き、茎の色、伸び方、そして花の色、形、向き、咲き方、香り等々・・・。これらを通してこそ、根本にある植物本来の姿が見えてくるのではないか。なぜ、花と緑が住まいの中になくてはならないのか。その原点に立ち返り流通している植物をいま一度見直してみる必要がある。こうした現状から、ガーデニングの本質が見失われているのではないかと心配だ。最近その本質を言いあらわす言葉にめぐりあった。「フィール　ザ　ネイチャー」（Feel The Nature)という言葉である。園芸先進国のガーデンセンターでよく目にする言葉だ。これら欧米の国々やカナダ、ニュージーランドなどには大きなガーデンセンンターが幾つもあり、植物を居住空間に取り入れたライフスタイルが提案され色々な植物が販売されている。そこでよく目にするコーナーには自国に自生する植物を集めたコーナーがある。さらに日本原産の植物も多い。どの店もガーデニングは自然が原点にあり、植物に接し、感じることという理念に基づいて展開されている。自然を感じることとは、身近にある植物を大切にしながら多様な植物たちと共に暮らせることである。それは人の力、技術で作られた形ではない。例えばアガパンサスなどの宿根草は背丈が１ｍ以上あり、実にのびのびしている。自然の植物たち自身が見せるパーフォーマンスを楽しみたい。</p>]]>

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<title>０８年春の長良園芸「園芸講習会」</title>
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<modified>2008-05-05T06:41:23Z</modified>
<issued>2008-05-05T06:31:40Z</issued>
<id>tag:nagaraengei.com,2008:/mt/blog//3.430</id>
<created>2008-05-05T06:31:40Z</created>
<summary type="text/plain">４月には 恒例になった古橋くみ子先生の「寄せ植え教室」、そして 花ごころの協賛による「洋ランの植え替え」教室 更に、日頃は生産農家を指導しているカネコ種苗の深尾氏による、分かり易い、「夏野菜の作り方教室」を実施。どれも大変好評で、園芸には大変前向きである事に感心させられました。 今後もこのような機会を度々もって、質の高い家庭園芸が行われるよう努力してまいります。...</summary>
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<![CDATA[<p>４月には<br />
恒例になった古橋くみ子先生の「寄せ植え教室」、そして<br />
花ごころの協賛による「洋ランの植え替え」教室<br />
更に、日頃は生産農家を指導しているカネコ種苗の深尾氏による、分かり易い、「夏野菜の作り方教室」を実施。どれも大変好評で、園芸には大変前向きである事に感心させられました。<br />
今後もこのような機会を度々もって、質の高い家庭園芸が行われるよう努力してまいります。<br />
<img alt="08haruno.jpg" src="http://nagaraengei.com/mt/blog/08haruno.jpg" width="688" height="971" /><br />
</p>]]>

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<title>０８年５月　長良園芸の外回り</title>
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<modified>2008-05-05T06:28:31Z</modified>
<issued>2008-05-05T06:15:24Z</issued>
<id>tag:nagaraengei.com,2008:/mt/blog//3.429</id>
<created>2008-05-05T06:15:24Z</created>
<summary type="text/plain">長良園芸は園内に樹木が植えられ、周囲には宿根草や低木類で囲まれています。そして季節ごとに植物達はそれぞれのパーフォーマンスを見せてくれます。遠目には草むらにしか見えないようで、人によっては、もっと綺麗に季節の花（１年草）を植えては・・と言われますが、このような植栽こそが将来に向けての「エコガーデン」であると思っています。植物の選択や季節ごとに球根類や１年草をはさみ込む作業や植物間のバランスをとる為の手入れなど、難しさもありますが、その手間（作業時間）は僅かです。究極のエコガーデンは日本の山野草を取り入れたガーデンです。長良園芸はそれを目指しています。...</summary>
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<![CDATA[<p>長良園芸は園内に樹木が植えられ、周囲には宿根草や低木類で囲まれています。そして季節ごとに植物達はそれぞれのパーフォーマンスを見せてくれます。遠目には草むらにしか見えないようで、人によっては、もっと綺麗に季節の花（１年草）を植えては・・と言われますが、このような植栽こそが将来に向けての「エコガーデン」であると思っています。植物の選択や季節ごとに球根類や１年草をはさみ込む作業や植物間のバランスをとる為の手入れなど、難しさもありますが、その手間（作業時間）は僅かです。究極のエコガーデンは日本の山野草を取り入れたガーデンです。長良園芸はそれを目指しています。<br />
<img alt="08sotomawari.jpg" src="http://nagaraengei.com/mt/blog/08sotomawari.jpg" width="688" height="971" /><br />
</p>]]>

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<title>５月の教室案内</title>
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<modified>2008-05-04T02:54:08Z</modified>
<issued>2008-05-04T02:38:57Z</issued>
<id>tag:nagaraengei.com,2008:/mt/blog//3.428</id>
<created>2008-05-04T02:38:57Z</created>
<summary type="text/plain">長良園芸では毎月教室を開催しご好評をいただきております。 今月は今、新聞紙面などでも紹介され爆発的人気の 　プリザーブドフラワー 日陰を立体的に花飾りする 　ハンギングバスケツト 毎回、新しいデザインで人気の 　切り花のフラワーアレンジメント そして古橋先生のおしゃれで楽しい 　寄せ植え教室 観葉植物で室内を飾る 　インテリアグリーンの寄せ植え などなど、今月も盛りだくさんです。 是非、ご参加下さいますようお待ちいたしております。...</summary>
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<![CDATA[<p>長良園芸では毎月教室を開催しご好評をいただきております。<br />
今月は今、新聞紙面などでも紹介され爆発的人気の<br />
　プリザーブドフラワー<br />
日陰を立体的に花飾りする<br />
　ハンギングバスケツト<br />
毎回、新しいデザインで人気の<br />
　切り花のフラワーアレンジメント<br />
そして古橋先生のおしゃれで楽しい<br />
　寄せ植え教室<br />
観葉植物で室内を飾る<br />
　インテリアグリーンの寄せ植え<br />
などなど、今月も盛りだくさんです。<br />
是非、ご参加下さいますようお待ちいたしております。</p>

<p><img alt="5gatukyousitu%202.jpg" src="http://nagaraengei.com/mt/blog/5gatukyousitu%202.jpg" width="688" height="971" /><br />
</p>]]>

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<title>ＪＲ高島屋、ローズガーデンとバラの画家ルドゥーテ展　１</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nagaraengei.com/mt/archives/2008/04/post_119.html" />
<modified>2008-05-04T08:26:29Z</modified>
<issued>2008-04-27T08:10:56Z</issued>
<id>tag:nagaraengei.com,2008:/mt/blog//3.423</id>
<created>2008-04-27T08:10:56Z</created>
<summary type="text/plain">「ローズガーデンとバラの画家ルドゥーテ展」が名古屋JR高島屋１０F展示場で４月２３日から２９日まで開催されております。長良園芸はこれに出店し、山野草や宿根草、そして岐阜県が作り出したフランネルフラワー「フェアリーホワイト」を長良園芸オリジナルのカードを付けて販売をしております。 またこれには岐阜県の花文化「寄せ植え華道」も見本デスプレーをし、２９日には午前、午後の２回ワークショップを開催しオリジナルの寄せ植えを作っていただきます。是非、おこしいただきご参加下さい。...</summary>
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<![CDATA[<p>「ローズガーデンとバラの画家ルドゥーテ展」が名古屋JR高島屋１０F展示場で４月２３日から２９日まで開催されております。長良園芸はこれに出店し、山野草や宿根草、そして岐阜県が作り出したフランネルフラワー「フェアリーホワイト」を長良園芸オリジナルのカードを付けて販売をしております。<br />
またこれには岐阜県の花文化「寄せ植え華道」も見本デスプレーをし、２９日には午前、午後の２回ワークショップを開催しオリジナルの寄せ植えを作っていただきます。是非、おこしいただきご参加下さい。<br />
<img alt="JR.jpg" src="http://nagaraengei.com/mt/blog/JR.jpg" width="794" height="1123" /><br />
</p>]]>

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<title>ＪＲ高島屋、ローズガーデンとバラの画家ルドゥーテ展　２</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nagaraengei.com/mt/archives/2008/04/post_118.html" />
<modified>2008-05-04T08:28:22Z</modified>
<issued>2008-04-27T08:08:37Z</issued>
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<created>2008-04-27T08:08:37Z</created>
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</p>]]>

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<title>カゴノキの接ぎ木</title>
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<modified>2008-04-13T10:39:33Z</modified>
<issued>2008-04-13T10:21:45Z</issued>
<id>tag:nagaraengei.com,2008:/mt/blog//3.417</id>
<created>2008-04-13T10:21:45Z</created>
<summary type="text/plain">我が家には先祖が植えたカゴノキの古木が２本あります。カゴノキは雌雄異株で庭の西に雄木が東に雌木があります。かなりの古木で特に雌木は弱っています。数年前に樹木医に株元の土壌改良と幹の朽ちた部分の外科的処置をしてもらいやや樹勢が回復したようにも思えます。しかしやはり寿命もありますので、ここで、確実にこの雌株の子孫を残そう思い、接ぎ木の専門家にお願いしました。まず、昨年の秋に株元に生えている小さな実生苗を堀り上げ３号ポットで養成しておいてもらいました。 そして先日、平成２０年３月２２日に自宅に来てもらい、雌木から穂木を取り、その場で養成してあった台木に接いでもらいました。さすが、専門家。手際よく、１０本ほど接ぎ木の作業は簡単に終わりましたが、とても真似はできそうにありません。その進行状況を、ご本人の許可をえて皆様にお見せ致します。是非参考にして下さい。...</summary>
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<name>nagara</name>
<url>http://nagaraengei.com</url>

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<![CDATA[<p>我が家には先祖が植えたカゴノキの古木が２本あります。カゴノキは雌雄異株で庭の西に雄木が東に雌木があります。かなりの古木で特に雌木は弱っています。数年前に樹木医に株元の土壌改良と幹の朽ちた部分の外科的処置をしてもらいやや樹勢が回復したようにも思えます。しかしやはり寿命もありますので、ここで、確実にこの雌株の子孫を残そう思い、接ぎ木の専門家にお願いしました。まず、昨年の秋に株元に生えている小さな実生苗を堀り上げ３号ポットで養成しておいてもらいました。<br />
そして先日、平成２０年３月２２日に自宅に来てもらい、雌木から穂木を取り、その場で養成してあった台木に接いでもらいました。さすが、専門家。手際よく、１０本ほど接ぎ木の作業は簡単に終わりましたが、とても真似はできそうにありません。その進行状況を、ご本人の許可をえて皆様にお見せ致します。是非参考にして下さい。</p>

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<p><img alt="tugiki.jpg" src="http://nagaraengei.com/mt/blog/tugiki.jpg" width="688" height="971" /><br />
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<title>長良園芸　４月のガーデニング教室</title>
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<title>岐阜北法人会誌「篝火」の表紙　０８年３月号　「ミツマタ」</title>
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<title>０８年フラワードーム　ナゴヤ　（１）</title>
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<summary type="text/plain">今年も名古屋ドームでフラワードームが３月１４日から１９日まで開催されました。１７日に見て参りました。 このイベントはラン展が始まりでった事もあり、ランの展示は目をみはるものがありました。特に東洋ランの展示は地味ですが、和をテーマに我々が世界に誇れる展示だと思いました。鉢植えのアレンジや、テーブルデコレーション、愛知県産品の鉢花、即売場など感心をもって見てまいりました。 しかし、大きな変化はないようで、感動がなくなりました。 今後、いつまでこのようなイベントが続けられるのかわかりませんが街中でのイベントとして残って欲しいと思いますが、そろそろ本物のガーデンを見せる時期にきたのではないかと思います。 東山公園、鶴舞公園などもあります。 何年も育てた木々や宿根草を使った本物のガーデンは出来ないものでしょうか。 積み重ねのある、年々、生長する、変わる、ガーデンができないものかと思います。３年、５年計画で是非、実現させて下さい。...</summary>
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<![CDATA[<p>今年も名古屋ドームでフラワードームが３月１４日から１９日まで開催されました。１７日に見て参りました。<br />
このイベントはラン展が始まりでった事もあり、ランの展示は目をみはるものがありました。特に東洋ランの展示は地味ですが、和をテーマに我々が世界に誇れる展示だと思いました。鉢植えのアレンジや、テーブルデコレーション、愛知県産品の鉢花、即売場など感心をもって見てまいりました。<br />
しかし、大きな変化はないようで、感動がなくなりました。<br />
今後、いつまでこのようなイベントが続けられるのかわかりませんが街中でのイベントとして残って欲しいと思いますが、そろそろ本物のガーデンを見せる時期にきたのではないかと思います。<br />
東山公園、鶴舞公園などもあります。<br />
何年も育てた木々や宿根草を使った本物のガーデンは出来ないものでしょうか。<br />
積み重ねのある、年々、生長する、変わる、ガーデンができないものかと思います。３年、５年計画で是非、実現させて下さい。<br />
<img alt="do-mu%201.jpg" src="http://nagaraengei.com/mt/blog/do-mu%201.jpg" width="688" height="971" /><br />
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